初心者でFXをやるとは、F1でシューマッハに勝つようなものだ
2009年8月 5日
初心者で投資を始めることは
免許の取り立ての人がF1でシューマッハと勝負することに等しい。
でも初心者でFXを始めたようは人は、その辺を分かっていない。自分も大もうけできるものだと信じている。そして、コーナーリングの処理とか、損を出した資金の回収の仕方とかが分からないうちに、何もできずに損をふくらませて言ってしまうわけです。
目に見えるものだと、決してやらないことでも、デジタルになると見えにくいものだから挑戦してしまう。投資とは難しいというか、勉強が必要なものなのです。
2009年8月 5日|
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グロソブを売るか保持するか?それが問題だ
2009年7月 7日
サブプライムから値段が大幅に落ちたグロソブ。このまま持ち続けるか売るかの二択を迫られている。
持っていた場合。
これから価格はどのくらいで回復するだろうか。
元々、分配金を目当てに買った商品だったので、グロソブを売らずに価格が戻るのを待つ選択が正しいと思う。証券マンに聞くと、5年くらいは待って下さいとのことだった。
次は、もう売ってしまって、これからのグリーンニューディールファンドなどを買って5年待つ。これは、良さそうな気がする。これからの投資というのは政府も資金を出すしね。
2009年7月 7日|
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国債は国民の借金とはいうけれど
2009年6月 1日
日本が借金を抱えていて、それが国民総生産の何倍にも当たる。そして、その借金は国民一人当たりで考えると500万円にもなる。という計算だが、この不況の世界中の不況をみて、日本はまだまだ強いなと思った。
なにより国民が創意工夫に溢れた性質を持っているし、努力家である。そして仕事になげうって働く人の数が多いのだ。それが社会問題になったりもするが、私はそんな一生懸命な日本人が大好きだ。
だから、個人向け国債も国のため、国民として援助するつもりでいっぱい買っている。このお金で外交にも強いニッポンをまた建てて欲しいものだ。頑張って欲しい。
2009年6月 1日|
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金に投資する方法は色々ある
2009年4月17日
お金は働いていてもなかなかたまらないし、そろそろ投資を始めてみようかな。
投資を始めるには、種銭が必要だよね。もととなるお金がないと投資しても効果が薄い。
だって、10万円を2倍にしたって、20万円でしょう。
1000万円を2倍にしたのとはワケが違う。もちろん精神的なプレッシャーは10万円の方が軽いだろうけどね。働いて返せるくらいの額だし。
投資といったら、すぐに思い浮かぶのが株だけど、金 にも投資
はできるんだ。金といっても金貨もあれば、金を扱う鉱山の株ってのも金投資といえるよね。
2009年4月17日|
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投資信託とは
2008年5月31日
投資信託とは、投資家から集めた小口の資金をプロが運用して、個人ではできない多くの銘柄に分散投資する金融商品のことである。安全に資産運用していくには欠かせない投資商品だ。それぞれの投資信託ごとに運用ポリシーがあった、債権のみに投資する投資信託もあれば、積極的に伸びそうな株に投資する投資信託もある。
それぞれ証券会社で購入することができるが、何千種類とあるこの商品から自分に適切なものを選び出すのは大変な作業といえる。特に投資後進国の日本では、まだ買い手をバカにしている投資信託もあるので要注意だ。手数料ばかりがかかって、全く儲からない(販売会社は儲かる)ものや、逆に損をしてしまうものもある。買う前にきちんとチェックしておかないとやらないほうが良かったということになりかねない。
2008年5月31日|
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収入のソースは何ですか
2008年5月14日
あなたは今どんな仕事をしている人ですか。
サラリーマンでしょうか。それもとビジネスを立ち上げていますか?
もしかしたら資産家で利息だけで生活している人もいるかもしれません。
今やっていることが、実力をつけるためといいます。
サラリーマンとして実力をつけてビジネスを起こすのもいいですね。
やっぱり給料をもらえて自分のスキルも磨けるというのは良い環境です。
ただ、独立すると仕事を取ってこないといけません。仕事を処理するスキルだけがあってもそれは収入には結びつかないのです。
仕事をする=収入があるというのは今までの社会のごく普通の考えですが、一般には思いもつかない方法で生活している人もいるのです。つまり資産家とか投資家といわれる人たちです。金融商品を買ってそれを運用するのもそうですが、それよりも自分が買った金融商品の価値を上げる行動をとるという影響力や資金力のある人もいるのです。アラブの石油王とかね。凄い世界ですよね。
2008年5月14日|
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お金はまわせ
2008年5月 8日
マネーの動きがつかめるだろうか。マネーはお金。お金は大切にしてくれる人のところへ喜んでいく。お金を大切にするというのは、お金をためて動かさないことではない。お金の目的「経済の交換価値としての役割」をまっとうさせてくれる人のところへ行くのだ。
経済のツールとしてお金を見ると、これにこだわってはいけない。どんどん世の中で役に立つようにまわしていくものなのだ。すると為替とスワップでFX投資するなど、ウマくいく。多くの人の役に立つサービスを提供して、喜んでもらう。その対価となるのがマネーなのである。どんどん世の中がよくなる。そして、まわす人にどんどん入ってくる。
自分が動いた瞬間に何かがかちりと音をたてて、動き出したことはないだろうか。それは古い時計のぜんまいを巻くのと同じことかもしれない。ぜんまいをぎーこぎーことまいたとき、大きな音が時計から鳴る。それがあなたの脳髄を刺激するのだ。まずはお金を動かそう。何もしないでいては、何もおこらない。失敗よりも、なにも起こらないことを不安に思うのだ。
2008年5月 8日|
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